もともとは手作業でやっていたと思えば、必要不可欠な家電だとは思わなくなる

まだ新米主婦の頃は、トースターや電気ポット、コーヒーメーカーなどは必需品だと思っていました。

トーストはトースターじゃないと焼けない、コーヒーはコーヒーメーカーじゃないと入れられないなんて、おかしな先入観を持っていたんです。

しかしネットでなんでも調べられる時代になったら、その考えも改めるようになりました。

トーストは別にトースターじゃなくても、魚焼きグリルでできるとか。

コーヒーはもともとハンドドリップで入れられていたものなので、やり方さえ覚えてしまえばコーヒーメーカーじゃなくても入れられるとか。

そうして、今まで手放すことができなかった便利家電たちを断捨離することができたんです。

今では、多くの家庭で必需品とされる炊飯器さえも、我が家では手放すことに成功しました。

米だって、ほんの数十年前までは鍋で炊いていたんですものね。

まさか小学校のころ家庭科で1度使ったきりだった炊飯鍋で毎日ご飯を炊くことになるとは、小学生の頃は想像すらできませんでしたよ。

思えば日本で三種の神器と呼ばれる白物家電が普及する前までは、ほとんど電化製品などなく、手作業だったんですよね。

もちろん便利な生活に慣れきってしまった今、全ての家電を手放して手作業で家事をするのは難しいです。

でもそれほど負担を感じないものについてはできるだけ自分の労力でこなして、余分な家電は持たないようにしたいです。

知りませんでした。最近のタクシー配車予約事情・・・。

先日、早朝からの出張予定が入ってしまい、それだけでもげんなりだったのですが、あれもこれも頼まれて荷物も多くなってしまってトホホだったので、羽田空港までタクシーで行くことにしました。配車を予約しておこうと思い、前日の夕方、もうちょっと予約ギリギリいかな。と言う時間帯にタクシー会社に電話。そしたら軒並み配車予約満車、空港までの定額タクシーの範囲からは外れてしまう空港近くのエリアからの乗車なので、嫌がられているのかな?あるいは、運転手さんの早朝の交代の時間かな?とはじめは、思ったのですが、思い当たるところ全てにと言われてしまったので、これはどうしたものか?都内はそんなにタクシーが不足してるのか?と、やっきになっておりました。
ここがダメなら、明日の朝自分で拾うしかないな。。。拾えるかな。と考えながら、某ハイヤー系の会社さんにお電話したところやはりNG。思わず、”困ったぁ。。。断られ続きで。”と言ってしまったところ、ご親切に、”電話予約センターの者がこう言っちゃなんなんですが、スマホのアプリでご予約をされると・・・そちらの方が最近確実で。”とお教え下さるじゃないですか!詳しくお聞きしたところ、どうやら配車アプリの登場で業界の事情が少々変化中とのこと。
アプリは個々のタクシーのナビ&GPSと連動して走行位置をチェックしているとかで、配車の予約をアプリから入れておくと、30分前にその付近に居る車を確実に配車する。と言うことらしく、アプリ対応の各社さんはその為に、電話での予約可能台数を減らしている。と言う事情もあるとか。なるほど。知らなかった。と言うことで、無事アプリを入れて予約をし、翌朝ばたばたせずに済みました。事前予約の他、勿論直前のタクシー配車もアプリから出来て、到着まで何分、どの道を通って向かっているどこの会社の、車体番号何番です。と言うところまで画面に地図と共に表示されるので、そうですね、これは超便利です。。。

久々の試合で維持を見せた二人の日本人

ようやくチャンピオンズリーグで香川真司も岡崎慎司もスタメンで出場。リーグ戦を見据えて、また決勝トーナメントが決定してるからって、この二人を馬鹿にされたら困りますよね。二人のスタメンは本当に久しぶりでもうすっかり試合がある日なんて考えていなかったので、ニュースを見てビックリしました。だって、二人ともに得点決めていますからね。
特に香川真司は、2得点1アシスト。日本代表でもスタメンから外されて、今後も外れる可能性があるなかで維持の得点。しかも、2得点が同点、逆転そして76秒間での得点で、歴代のチャンピオンズリーグでは一番早い得点とかで、歴史に名を刻みました。ハリル監督は、もっと得点を取れと言っていますが、先日の試合の動きは非常に素晴らしかったし、特に2点目の得点の素晴らしかった。今後の活躍に期待してます。

お互いが慣れすぎてしまうのが怖いです。

同棲してになりますが最近ありがとうの数が減ったな?と身に染みて感じています。私は相手に何かしてもらったり何か気づかないうちにしてくれていたりするとありがとうは一番気をつけてたくさん言うようにしています。ありがとうと言われて嫌な思いをする人はいませんよね。私は掃除も洗濯も基本的な家事は大好きです。だから掃除をして部屋中をピカピカにして自己満足です。
でもふとたまに、これだけ片付いていたら気づかないかな?って思うときがあります。ありがとうを言えと言っているわけではないのですが極論はありがとうがほしいのだと感じました。はいはい片付けてくれてありがとね、ではなくて、こんなにきれいになってる!ありがと!のたった一言でいいのでたまには言ってほしいなと思いました。別にありがとうを言うことに対して彼に何かを言うつもりもないし今後も言う気はありません。ただ私のやっていることがいつも当たり前でありがとうを言う価値もないと思われているなら悲しいな?と思っています。最初はいろいろな場面でありがとうはたくさんお互い使っていましたが慣れてくるとこうなるものなのでしょうか。少し悲しいです。

乾燥対策にシートパックでも買おうかと思ったら…

最近、なんだかお肌が乾燥しがち。

季節的なこともあるけど、やはり年齢的な問題が大きいかも。

今のうちに対策をとらないと、取り返しのつかないことになりそうなので、シートパックを買ってみることにしました。

早速インターネットのショッピングモールで検索すると、ものすごい種類のパックが出てきて、いったいどれを買ったらいいのやら!?

値段もピンからキリまでありますし、配合されている美容成分やシート数もまちまち。

これはやっぱり、高級なもののほうが効果があるのかなぁ、などといろいろ迷ってしまいました。

そして結局、安くていっぱい入っているのにしました。

やはり乾燥予防は、毎日のケアが大事ですものね!

高価なものでは、1週間に1回のケアがやっとになってしまいますし。

さあ、到着したら、毎日たっぷり潤すぞ!

島国日本はもっと英語教育に力を入れるべき

先日、外国人に道を聞かれるというハプニングがありました。

何故それをハプニングと呼ぶかといえば、その外国人は英語しか話すことが出来ず、私は英語を話すことが出来ないからです。

ほぼボディランゲージと、スマホの翻訳機能と、そして単語を連発するという荒業で何とかこの局面を切り抜けましたが、一緒にいた友人が「アンタ勇気あるわ~」と褒めてくれました。

ニュースを見ていると、日本に旅行に来る外国人が2000万人を超えたということです。

私たちの故郷、美しい日本を見てもらえるのは本当に嬉しいことです。

でも、外国人がどんなに沢山来てくれても、私のように日本語しか話せない人が多いのも現状でしょう。

日本は島国で単一民族ですから、他の言語は必要ないからです。

でも、真のおもてなしを発揮するためにも、もっと実用的な英語教育に力を注いで欲しいと思いました。

明日はハロウィン祭りに子供が参加

明日の夜、子供会のハロウィン祭りに子供が行きます。今年の仮装のテーマは、カボチャのマントを身にまとったチビッ子魔女です。去年は、赤ずきんをテーマにしました。カボチャのバケツを持って町内にお菓子を貰いに行きます。通常ハロウィンは31日なのですが、学校でお祭りが出来ないので今年は少し早い目に行います。

子供が仮装すると可愛いですよね?我が子が一番可愛いのかもしれませんが、どの子供も毎年、可愛く仮装しています。ハロウィンだからお化けの怖さがないといけないと思いますが、怖いイメージがありません。可愛い小さなお化けさんという感じですね?私は毎年ハロウィン祭りの写真を撮って記念に保存します。今しか撮れない子供の可愛い思い出の一枚ですから、撮った写真は大事にしています。

変則気象の時代に衣類は臨機応変・小春日和が恋しい秋です

台風16号が紀伊半島から、関東周辺の海域に近くなった火曜日は雨天のピーク、前日の月曜の夜くらいから降って、まったり一日飽きもせず。

9月のこの時期とは言え、2016年気象は変でもあるから3日も降り続けた、日にちが進む度に20℃前後という気温になりセーターでもいいという感じになった。

衣替えするにもこの湿度ではもうちょっと先、コットンの衣類は数枚あるし、回復基調になれば少しは気温が上がるだろうと思う。

夏も結構涼しい日があるし、季節らしくない様な変則お天気にこの夏の常備衣類は春・秋物や夏衣類を用意、オールシーズン通して気温の変化に対応できる衣類が正解でした。

変則的とか偏りのある気象は、多分2016年だけではないという気がする、この点からしても天気チェックしながら臨機応変の衣類用意が必須の時代。

標準から変化した気象を改善するにはじっくりの年数を要するでしょう、暫くはこういう感じで推移するという認識で四季をすごすのがよいスタイルです。

9月にも夏のなごり気温、ホットな初秋はこれから数年先にあるかな、夏も満喫できずの気分で深まる秋になるかと思うと郷愁というより物寂しさを感じるし。

今年の変な気象状況に秋のぽかぽか、小春日和のゆったりが恋しい、至福のブレンドコーヒーやカプチーノでも用意してひなたぼっこ、これでこそよい秋。

ビックリした知り合いのペットのビックリな姿。

知り合いの家に久しぶりに遊びに行きました。

玄関にいつも鳥かごを置き、種類は分かりませんが小さな小鳥を飼っているので、鳥かごの方に目をやってみると何やら「肌色」の物体がいたのです。

ビックリし言葉を無くした私はおそるおそる、聞いて見ました。「前にいた小鳥は?この鳥は新種なの?」と聞いてみると「その鳥は前からいる鳥なんだけど、ストレスでいきなりハゲちゃったの」と笑って言っていましたが、上半身はほぼ羽が抜け落ち下半身だけ何かを履いている様な可哀想な姿に私は、目を背け見るのを止めました。

人間もストレスで髪の毛が抜けますが、まさか鳥まであんなに羽が抜け落ちるなんて初めて見ましたが、動物も人間と同じなのだど思いました。

接骨院で町内の知り合いと世間話

いつもの接骨院に歩いていく。

なかは比較的混んでいた。

待合に近所のMさんが待っていた。

時間がまちまちなので顔を合わせるのも月に1回か2回だ。

たまたま一緒になったのだ。

Mさんはもうじき90歳だ。

まだ元気に軽自動車を運転している。

なんでも膝が悪くて長くは歩けないのだと。

歩くときは両手のスキーのストックのような杖を使っているのだと。

両手だと楽だとか。

ここに来る時は大抵車で来るのだと。

その方が歩くよりは楽のだと。

また駐車場があるので助かっているとか。

まだ町内の老人会の世話役をやっている。

まだまだ元気だ。

なにかやっていると気が休まるし、生きがいもあるのだと。

近所のことをよく知っている。

この間はSさんの息子さんが親と孫を追い出して、自分一人で住んでいたのだと。

それで風呂に入っているうちに脳溢血で亡くなってしまったのだと。

燐家の家が朝から電気もついているし、風呂からも異音がするとか。

多分数日追い炊きになっていたのだろう。

そこで警察に連絡して来てもらって、中に入ったら、風呂場で亡くなっているのだと。

パトカーが来て大騒ぎになったとか。

Mさんも一人だから気を付けなければと。他人ごとではないよとか。

しかしMさんの所は毎日息子が朝晩電話をかけてきて、安否を確認しているのだと。

それでは安心ですねと。

そんな話ウィしているうちに、Mさんは先生に呼ばれて、診察室に入っていった。

私もやがれ呼ばれていつもの治療を受けました。

ここに来て町内の誰かに会うと情報が入ってきます。