お互いが慣れすぎてしまうのが怖いです。

同棲してになりますが最近ありがとうの数が減ったな?と身に染みて感じています。私は相手に何かしてもらったり何か気づかないうちにしてくれていたりするとありがとうは一番気をつけてたくさん言うようにしています。ありがとうと言われて嫌な思いをする人はいませんよね。私は掃除も洗濯も基本的な家事は大好きです。だから掃除をして部屋中をピカピカにして自己満足です。
でもふとたまに、これだけ片付いていたら気づかないかな?って思うときがあります。ありがとうを言えと言っているわけではないのですが極論はありがとうがほしいのだと感じました。はいはい片付けてくれてありがとね、ではなくて、こんなにきれいになってる!ありがと!のたった一言でいいのでたまには言ってほしいなと思いました。別にありがとうを言うことに対して彼に何かを言うつもりもないし今後も言う気はありません。ただ私のやっていることがいつも当たり前でありがとうを言う価値もないと思われているなら悲しいな?と思っています。最初はいろいろな場面でありがとうはたくさんお互い使っていましたが慣れてくるとこうなるものなのでしょうか。少し悲しいです。

乾燥対策にシートパックでも買おうかと思ったら…

最近、なんだかお肌が乾燥しがち。

季節的なこともあるけど、やはり年齢的な問題が大きいかも。

今のうちに対策をとらないと、取り返しのつかないことになりそうなので、シートパックを買ってみることにしました。

早速インターネットのショッピングモールで検索すると、ものすごい種類のパックが出てきて、いったいどれを買ったらいいのやら!?

値段もピンからキリまでありますし、配合されている美容成分やシート数もまちまち。

これはやっぱり、高級なもののほうが効果があるのかなぁ、などといろいろ迷ってしまいました。

そして結局、安くていっぱい入っているのにしました。

やはり乾燥予防は、毎日のケアが大事ですものね!

高価なものでは、1週間に1回のケアがやっとになってしまいますし。

さあ、到着したら、毎日たっぷり潤すぞ!

島国日本はもっと英語教育に力を入れるべき

先日、外国人に道を聞かれるというハプニングがありました。

何故それをハプニングと呼ぶかといえば、その外国人は英語しか話すことが出来ず、私は英語を話すことが出来ないからです。

ほぼボディランゲージと、スマホの翻訳機能と、そして単語を連発するという荒業で何とかこの局面を切り抜けましたが、一緒にいた友人が「アンタ勇気あるわ~」と褒めてくれました。

ニュースを見ていると、日本に旅行に来る外国人が2000万人を超えたということです。

私たちの故郷、美しい日本を見てもらえるのは本当に嬉しいことです。

でも、外国人がどんなに沢山来てくれても、私のように日本語しか話せない人が多いのも現状でしょう。

日本は島国で単一民族ですから、他の言語は必要ないからです。

でも、真のおもてなしを発揮するためにも、もっと実用的な英語教育に力を注いで欲しいと思いました。

明日はハロウィン祭りに子供が参加

明日の夜、子供会のハロウィン祭りに子供が行きます。今年の仮装のテーマは、カボチャのマントを身にまとったチビッ子魔女です。去年は、赤ずきんをテーマにしました。カボチャのバケツを持って町内にお菓子を貰いに行きます。通常ハロウィンは31日なのですが、学校でお祭りが出来ないので今年は少し早い目に行います。

子供が仮装すると可愛いですよね?我が子が一番可愛いのかもしれませんが、どの子供も毎年、可愛く仮装しています。ハロウィンだからお化けの怖さがないといけないと思いますが、怖いイメージがありません。可愛い小さなお化けさんという感じですね?私は毎年ハロウィン祭りの写真を撮って記念に保存します。今しか撮れない子供の可愛い思い出の一枚ですから、撮った写真は大事にしています。

変則気象の時代に衣類は臨機応変・小春日和が恋しい秋です

台風16号が紀伊半島から、関東周辺の海域に近くなった火曜日は雨天のピーク、前日の月曜の夜くらいから降って、まったり一日飽きもせず。

9月のこの時期とは言え、2016年気象は変でもあるから3日も降り続けた、日にちが進む度に20℃前後という気温になりセーターでもいいという感じになった。

衣替えするにもこの湿度ではもうちょっと先、コットンの衣類は数枚あるし、回復基調になれば少しは気温が上がるだろうと思う。

夏も結構涼しい日があるし、季節らしくない様な変則お天気にこの夏の常備衣類は春・秋物や夏衣類を用意、オールシーズン通して気温の変化に対応できる衣類が正解でした。

変則的とか偏りのある気象は、多分2016年だけではないという気がする、この点からしても天気チェックしながら臨機応変の衣類用意が必須の時代。

標準から変化した気象を改善するにはじっくりの年数を要するでしょう、暫くはこういう感じで推移するという認識で四季をすごすのがよいスタイルです。

9月にも夏のなごり気温、ホットな初秋はこれから数年先にあるかな、夏も満喫できずの気分で深まる秋になるかと思うと郷愁というより物寂しさを感じるし。

今年の変な気象状況に秋のぽかぽか、小春日和のゆったりが恋しい、至福のブレンドコーヒーやカプチーノでも用意してひなたぼっこ、これでこそよい秋。

ビックリした知り合いのペットのビックリな姿。

知り合いの家に久しぶりに遊びに行きました。

玄関にいつも鳥かごを置き、種類は分かりませんが小さな小鳥を飼っているので、鳥かごの方に目をやってみると何やら「肌色」の物体がいたのです。

ビックリし言葉を無くした私はおそるおそる、聞いて見ました。「前にいた小鳥は?この鳥は新種なの?」と聞いてみると「その鳥は前からいる鳥なんだけど、ストレスでいきなりハゲちゃったの」と笑って言っていましたが、上半身はほぼ羽が抜け落ち下半身だけ何かを履いている様な可哀想な姿に私は、目を背け見るのを止めました。

人間もストレスで髪の毛が抜けますが、まさか鳥まであんなに羽が抜け落ちるなんて初めて見ましたが、動物も人間と同じなのだど思いました。

接骨院で町内の知り合いと世間話

いつもの接骨院に歩いていく。

なかは比較的混んでいた。

待合に近所のMさんが待っていた。

時間がまちまちなので顔を合わせるのも月に1回か2回だ。

たまたま一緒になったのだ。

Mさんはもうじき90歳だ。

まだ元気に軽自動車を運転している。

なんでも膝が悪くて長くは歩けないのだと。

歩くときは両手のスキーのストックのような杖を使っているのだと。

両手だと楽だとか。

ここに来る時は大抵車で来るのだと。

その方が歩くよりは楽のだと。

また駐車場があるので助かっているとか。

まだ町内の老人会の世話役をやっている。

まだまだ元気だ。

なにかやっていると気が休まるし、生きがいもあるのだと。

近所のことをよく知っている。

この間はSさんの息子さんが親と孫を追い出して、自分一人で住んでいたのだと。

それで風呂に入っているうちに脳溢血で亡くなってしまったのだと。

燐家の家が朝から電気もついているし、風呂からも異音がするとか。

多分数日追い炊きになっていたのだろう。

そこで警察に連絡して来てもらって、中に入ったら、風呂場で亡くなっているのだと。

パトカーが来て大騒ぎになったとか。

Mさんも一人だから気を付けなければと。他人ごとではないよとか。

しかしMさんの所は毎日息子が朝晩電話をかけてきて、安否を確認しているのだと。

それでは安心ですねと。

そんな話ウィしているうちに、Mさんは先生に呼ばれて、診察室に入っていった。

私もやがれ呼ばれていつもの治療を受けました。

ここに来て町内の誰かに会うと情報が入ってきます。

アロママッサージで至福のひと時

今日は仕事帰りにアロママッサージに行ってきました。月に二回、自分へのご褒美として通っています。

普段、立ち仕事をしているので、夜になると足がぱんぱんにむくんでしまいます。自分でもなるべくストレッチをしたりマッサージをするようにはしているけど、なかなかすっきりせず、なにより面倒で毎日はできません。

やっぱりエステティシャンの方にしてもらうマッサージは格別で、むくみもすっきりし、終わる頃には足がずいぶん軽くなっています。

なによりアロマオイルのいい香りに包まれて、至福の時間を過ごしリラックスできるのも嬉しいです。

『またお仕事がんばろう!』って思わせてくれる、私にとっては大切な贅沢タイムです。

明日からもがんばりまーす。

真実味のある食レポを芸能人の方々に望みます。

テレビを見ていると、食事をするシーンで気になることが2つあります。一つは食レポを必死にする芸能人の方々ですが、一口目を口に入れた瞬間にすぐに思いを伝えようとするのは疑問に思います。

私は仕事で料理をしますし、味見もしますが必ず味覚と食感を確かめるのに最低でも三回は噛み締めて、最終的に喉を通るときに旨みを感じます。

あんなに早く口に入れた瞬間に、目をキラキラさせて美味しいという感想は信じがたいです。もう少し真実味を帯びた感想が言えるよう、芸能人の方々も食レポを研究してほしいです。むしろ研究というよりは、何も考えないで味覚をきちんと確め感想を述べて欲しいと思います。

ちなみに我が家の食卓に並ぶおかずは、まず見た目を主人が、子供らが味を評価しますが、どちらも10秒以上掛かります。

ポケモンGOってなんかすごいね

私はアメリカに住んでいます。先週だったかな?ポケモンGOっていうスマホ用アプリが発売になって、これがもう、めちゃくちゃ流行っているらしい。というか、周りを見ただけでわかる。私には1歳3ヶ月の娘がいるのだが、夕方になると公園に連れて行くようにしている。

いつもなら、子連れの親子と犬の散歩をしている人がいるくらいなんだけど、ポケモンが出てから、公園がいつもの様子と明らかに違う。10代の大きな子供や20代の男女、おじさんたちがスマホをじっと見つめながら歩いている。これは異様な光景。はっきり言って、いつもののんびりした公園ではない。

でも、よく考えたら、いつも家に閉じこもってゲームなんかしてるであろうティーンエージャーやおじさんたちが外に出るきっかけになってるんだから、いいことなのかもしれないね。