実家と義実家はおせちは作りませんが我が家はおせちを作ります

おせちは今はお取り寄せやデパ地下などで購入するかたが多いのではないでしょうか。我が家は年末年始は実家と義実家に泊まりがけで行くので自分でおせちを用意することはなく実家でおせちを食べていらっしゃる。
実家はデパ地下でおせちを購入していらっしゃる。毎年おせちの内容は違って最近さ中華のおせちが多いので、いわゆる普通のおせちが食べたいなとおもうことがあります。
義実家は二世帯住宅なのですがおせちを取る習慣はないようです。義姉の子供たちがおせちを食する習慣を知らないはかわいそうですなと思います。
今年は私が妊娠中ということもあり、実家と義実家に帰るのは長距離移動になるので、帰省せずに年末年始を迎える予定だ。今年はおせちを作りたいとしていらっしゃる。私は栄養士の養成学校に通っていたので調理実習でおせちを作ったことがあるので合ある程度は見つけることができます。
自分でおせちを用意するときはおせちは焼き上げるものは作って、家で始めるのが難しかったり設けるのに時間がかかるものは購入することとしていらっしゃる。調べるのが簡単なのは栗きんとん、紅白なます、煮物、海老の酒蒸しなどです。購入するのは、かまぼこ、伊達巻き、こぶ巻き、黒豆、数の子などです。黒豆はうまくゆでるのが難しいので購入してしまう。
あとはおせちの定番ではなくても子供たちが食べたいっていうものを混ぜるようにしています。
子供たちも大きくなったので今年は一緒におせちを作りたいと思います。この文化を広めるのも大事なことです。

先日食べに行った中華料理屋さん最高

先日、学校の帰りに同じ学校の近しい友人4人で学校の周辺にある中華料理屋さんをめぐってきました。
その中華料理屋さんは、その店の近所では誰もが知っているような有名中華料理屋さんらしいです。店の場所は、『ここがお店なの?!』というほど、分かりにくい場所にその店はありました。ただし、その周辺にはおいしい香りが漂っていました。その旨い香りに誘われて人が集まるのかなと感じました。
店内に入ると漫画などもたくさん揃っていて思い出深い感じを憶えました。席は座敷とカウンターの2種類がありました。私たちは座敷に座りました。座敷に腰掛けると笑顔がとても眩しいおばあちゃんが水を出してくれて何だか癒されました。そうしてメニューを見るとたくさんの中華のメニューがありました。その店のメニューは特にラーメンが多かったのですが、私はラーメンをあまり嫌うのでご飯系のメニューにしました。悩みに悩んだ末、私は中華丼を任せ、友人らは全員ラーメンを頼んでいました。
中華丼は、野菜やキクラゲなどたくさんの具材が入っていてとても美味しかっただ。その店に行った日がとても寒い日だったので出来立てのトロトロの中華丼は私の身体を温めてくれ、味もとても嬉しいので夢中になって食べてしまいました。今まで食べた中華丼の中で一番美味しかっただ。料理を食べてその店の周辺の近所で誰もが知ってる中華料理屋さんであるという理由が分かったような気がしました。

映画[君の名は。]を観てきました

遅ればせながら、映画館で君の名は。を観てきました。めっちゃハマってる友達がいて5回も観たらしく、何度も何度もすすめられたので、世間で話題だし行くか?くらいなノリで観に行ったのですが、結果としてものすごく良かったです。よく吐出し込まれたストーリーも良いし、絵もアニメーションも綺麗だし、声もあのイケメン神木くんだしというと何もかも最高でした。夢の中での入れ替わりが現実っていうネタも良かった。だけど、なんであの2人だったんだろうというのがすごい不思議ですが。なんか巫女さんの血筋とかって神聖な神社の守りだけじゃなくてああいう夢見みたいな不思議な能力あるのかもしれないですね。瀧くんには何かがあるのかな?高校生の頃に見たら中二病ちっくな妄想にハマりそうですな。聖地巡りじゃないけど飛騨行ってみたくなりました。ああいう神社のお祭りとかがあるちっちゃな集落っていうのが憧れだ。ちょこっとネタバレ含みますが、もしもう一度巡り会えるなら…っていう瀧くんの願いが叶ったのが切なくて嬉しかったです。生きてるってでかい!パンフレットが発売月によって違うらしいので、色々見比べるとおかしいかも。小説やコミカライズされてる作品も読んで見たいと思います。

どうにもできなくて泣いて助けを待つ気持ちは分かる

今日、Twitterで見つけたのは台湾で帰りの飛行機のチケットをなくした日本人女性が泣いていたら保護されたというニュース記事をまとめたブログ記事でした。
そこについていたコメントでは情けないだの台湾は良い国だなどと言われています。
その時私が思い出したのは小学生1年生の時の遠足で、みんな仲良しとグループになってお弁当を食べているのに私は仲良しがいなくて1人泣いてしまい、先生に声をかけてもらったり誘ってもらったりしてグループに入れてもらってお弁当を食べた、という恥ずかしい思い出です。

たしかに何もできなくて泣いて誰かの助けを待つなんて格好悪くてしょうがないのですが、そうしてしまう気持ちも分かるので何とも言えない気分になります。
実際そうなったらどうするべきなのでしょうか?
周りの人に助けを求める、日本語が分かる人、日本人に話しかける、と言ったところでしょうか。

日本と台湾は公式な国交はなく、大使館はないのですが、駐台湾事務所というところが実質的な大使館になっており、そこで様々な手続きをするそうです。
そこに行くのも手間がかかるので、いつでも誰かに助けを求める余裕は持っておきたいと思いました。
私は海外旅行をしたことがないのですが、台湾は韓国と並んで安上がりだという話しなのでいつか行きたいと思っています。

久しぶりにバスに乗って出かけて学んだこと

障がい者だと都バスが無料になっ
たりするんだけど、いまいち手帳と無料切符との使い方がわからないで困っていた。
今日久しぶりにバスで出掛けたら、乗員さんが教えてくれた。
フワフワした私の頭の中に必要な知識を入れてくれた。
みずからバスに乗じるなら、無料切符持ってたらタッチするだけでいいんだって。
付き添い人がいる場合手帳をあげると、一緒にある人が半額になるみたい。
でも、たまに「お金取り除ける」って言ってもらえる人もいてよくわからない。
もしや場所による?
でも、手帳は見せなくても宜しいなら、できれば見せたくない。
教えてもらえて良かった。
この世の中まだ色眼鏡で探る人多いもんね。
精神障がい者は見た目でわかってもらえない分、楽しい人だと誤解されて困難時もある。
負けてられないけど、病気が表立って出ちゃうと臆病になっちゃう。
やっぱりそういった人なんだって思われるのが不愉快時もある。
障がい者手帳は知識の浅いバス乗員さんも多くて、傷つくことも多かったけど、今日の人はいい人で良かった。
いろいろ教えてくれた感謝の意味も込めて「ありがとう」の一言を伝えたよ。
私も知識の浅いことまだまだあるけど、ちょっとずつ勉強して乗員さんみたいに勇気を与えられる人になりたいな。

そういうイメージを持たれるのは勘弁してほしいという話

最近ニュースになっている、自分の部屋から多数の遺体が発見された事件で、事件の舞台と同じ市に住んだことのある友人が、事件に絡んで「いろいろと面白くない話題を振られてくる」と嘆いていました。

彼は、昨年の障害者施設で起きた事件のあった場所の近くにも暮らしたことがあり、住んでいる場所の話題になると、「そういうヤバい奴が多いのか?」とばかり聞かれてうんざりしていたそうです。

私は彼とは長い付き合いで、以前暮らしていた場所にも遊びに行ったことがありますが、当然のことながら、危ない目に遭うことなどありませんでした。

今もあちこちでいろいろな事件が起きていますが、私も今まで、人ごとのようにいろいろな事件を様々なメディアで見てきて、「あの場所はこんなところなんだ」と、何も考えずに決めつけていました。

しかし、その友人がこれまで住んだことのある場所で、2ヶ所でそんな事件があって嘆いている姿を見て、実際に住んでいる場所にも行ったことがあるだけに、さすがに「決めつけてはならない」ようにしなければならないと、思いました。

また事件の舞台になったからといって、その地元で普通に暮らしている人たちにとっては、大変迷惑な話だと思うようにもなりました。

アソボーノ、フリーパスGET!

前から行ってみたかった東京ドームシティにある子供向け遊戯施設、アソボーノ。

休日でも良いのですが、お値段もそれなりに高い。

平日であればお得なフリーパスがあるらしく、未就学児であるうちに一回は行っておきたかったのです。

全然、値段違うんだもの。

幼稚園に入園する前に、行きたい所には行っておこう。

という事で、2歳の息子を連れて出発。

10時の営業開始と同時に着いたけど、既に列が出来ていました。

平日でも混んでるのね。

20分くらい並んで、無事にフリーパスを購入。

子供は靴と靴下を脱いで遊んでねって事らしく、靴箱も完備されてました。

まずはボールプールに息子を投入。

息子はボールプールなら軽く1時間は遊んでられるので、相応気に入った模様。

こちらもフリーパスなら時間制限がないので気が楽です。

思う存分、遊べや。

しかし所詮は2歳児。

目移りも激しいです。

一通りボールプールを堪能すると、プラレールとトミカのスペースへ。

そう、男の子には魅惑のステージ。

他にお買い物や、お店屋さんごっこが出来るスペースもありましたが、うちは滞在時間の3分の2はプラレールで遊んでいました。

あれ?家でやってる事と変わらなくない?

まぁ、本人が楽しいなら良いけど。

結局、初アソボーノの滞在時間は8時間弱。

お昼ご飯の時間を除いても7時間は遊び倒しました。

充分、元はとった。

けど、2歳児の体力半端ない。

大人の方が疲れたわ。

世界的に有名な語学学習アプリと海外サイトの漫画で英語学習している

最近Twitterでフォローしている人が続けていると言っていた語学学習アプリのDuolingを私も試しに始めてみたらもう2,3週間続いています。

今まで何度も英語学習に挑んでは挫折してきたので世界で人気を博しているアプリはやっぱりすごいと感心しています。

毎日スマホで通知して学習をすることを促し、ほんの数分でひとつの授業を終えられるので苦になりません。

その授業内容は世界中でテストしてデータを集め、一番学習効率が良い仕組みになっているそうです。

そして連続で何日続いたとか授業終えたりした時にポイントがもらえるというゲームっぽいところも通常の英語学習にはない部分なので気に入っています。

おまけに発音もチェックしてくれるのですから本当に大したものだと思うのでした。

そして他でやっているのはある海外の人気ゲームのサイトで公開されている外伝漫画を英単語を訳しながら読むという英語学習をしています。

これがDuolingとは違い非常に疲れるのですが、次第に話しの内容が分かるようになってくる感じがたまりません。

こういう風に理解度が上がると世界が広がるのも感じて多くの人が語学学習を勧める理由が分かるのでした。

それで世界中のコンテンツが自由に苦もなく楽しめるようになったら面白いだろうなと想像しています。

狭苦しいミュージアム

わたくしは、美術作品を見ることが好きなのですが日々の忙しさにどうにもミュージアムへ行けません。書斎でビジュアルファンブックなどを見て、本物を見たいなあと思っています。
そんな中で醍醐味を見つけました。それはターミナルなどで展示されておる、趣味の面々の作品に触れることです。かなりの作品ぞろいで見ている方もうれしいだ。仕事帰り疲れていても、図説などが展示されていると立ち止まって見ていしまう。そうやって見ていると世間に芸術がたくさんあることが気がつきます。
駅前の行き来にタイルでモザイク挿し絵が作られていたり、住宅の中にオブジェが置いてあったり。次回そういうものを見ながら、散歩するのも良いなと思っています。実にいいものと出会えそうです。

初めてのボール遊び

もうすぐ6か月になるうちの娘が最近ボール遊びを始めました!

お気に入りはボーネルンドというメーカーの「ボリー (Volley) しわくちゃボール70」というやつです。
ちょうど赤ちゃんの両手に収まるくらいの大きさで、片手で掴んで投げることもできます。
うちの娘はなかなか気性が荒く、ボールをつかんではひたすら荒ぶっております(笑)

このボールはポリウレタンで出来ていてとても軽く柔らかいため、ぶつかっても全然痛くないのが特徴です。
自分でぶん投げて自分に当たってもポカン( ゚д゚)とするだけで済んでいますw

うちの娘は欲深いので小さいボールだけでは飽き足らず、自分よりも大きいバランスボールにも興味を示しています。
目の前でバランスボールをバインバインさせるとものすごいテンションでキャッキャッと喜びますw
そして自慢の太い足で力強く蹴っ飛ばしてきます(笑)その脚力たるやカンガルーもびっくりですw

生まれてからもうすぐ半年が過ぎますが、こういった遊び方の変化に時間の経過を覚えます。
最初のころはガラガラを鳴らしてるのを見つめてるだけだったのが、だんだん自分で鳴らすのを覚えていったり、口に入れて感触を確かめたり・・・
ほんとに子供は一日一日ものすごいスピードで成長していくんですね。

これからハイハイしたり歩き始めたり喋り始めたりしたらもっともっと大変になるんだろうけど、それ以上に明日はどんなことができるようになるんだろうという楽しみが大きくなるばかりです!