真実味のある食レポを芸能人の方々に望みます。

テレビを見ていると、食事をするシーンで気になることが2つあります。一つは食レポを必死にする芸能人の方々ですが、一口目を口に入れた瞬間にすぐに思いを伝えようとするのは疑問に思います。

私は仕事で料理をしますし、味見もしますが必ず味覚と食感を確かめるのに最低でも三回は噛み締めて、最終的に喉を通るときに旨みを感じます。

あんなに早く口に入れた瞬間に、目をキラキラさせて美味しいという感想は信じがたいです。もう少し真実味を帯びた感想が言えるよう、芸能人の方々も食レポを研究してほしいです。むしろ研究というよりは、何も考えないで味覚をきちんと確め感想を述べて欲しいと思います。

ちなみに我が家の食卓に並ぶおかずは、まず見た目を主人が、子供らが味を評価しますが、どちらも10秒以上掛かります。

ポケモンGOってなんかすごいね

私はアメリカに住んでいます。先週だったかな?ポケモンGOっていうスマホ用アプリが発売になって、これがもう、めちゃくちゃ流行っているらしい。というか、周りを見ただけでわかる。私には1歳3ヶ月の娘がいるのだが、夕方になると公園に連れて行くようにしている。

いつもなら、子連れの親子と犬の散歩をしている人がいるくらいなんだけど、ポケモンが出てから、公園がいつもの様子と明らかに違う。10代の大きな子供や20代の男女、おじさんたちがスマホをじっと見つめながら歩いている。これは異様な光景。はっきり言って、いつもののんびりした公園ではない。

でも、よく考えたら、いつも家に閉じこもってゲームなんかしてるであろうティーンエージャーやおじさんたちが外に出るきっかけになってるんだから、いいことなのかもしれないね。

私の家族

最近私は家に帰るのが少し嫌です。まず、両親がよく喧嘩をします。喧嘩は

昔からしていたので、慣れているはずが私は今でも不快です。母とは二十歳

すぎてからはよく分かりあえる仲で優しいので甘えてしまいます。

逆に姉とは喋らない仲になってしまい気まずいです。最初はすごく他人に

なったみたいで嫌でした。でも高校生の頃はとても仲が良くいつも一緒の

部屋にいました。それなのに、お互い仕事を始めてストレスがたまると

つい当たってしまうようになってしまいました。大人になるって、こういう

ことなのかなあと思いながらやり過ごしています。父は怒ると怖いですが

私が真面目に仕事に行っていたら機嫌が良いです。なので、ほとんど

父に怒られないように頑張って仕事しているようなもんです。こんな

家族ですが、これ以上おかしくならないように私もかけがえのない

家族を大切にしようと努力したいです。

アジア旅行の必須アイテム

5年ほど前ですが、友達とカンボジアに旅行に行きました。

ちょうど3月の頃で雨期に入る前でスコールなどにはみまわれなかったのですが現地はやはり日本と比べてとても蒸し暑かったのを覚えています。初の海外旅行という事もあり、緊張と不安から割と荷物も多めに持って行ったつもりでした。 ツアーでガイドも付くという事もあり、旅自体はとても安全で他のツアー客の方も良い人ばかりで楽しく満足のいくものになったのですが、1つ失敗をした事がありました。

それは蚊対策です。東南アジアは暑い地域だったり遺跡を巡ったりするので虫よけスプレーは必須アイテムだと旅のガイドブックにもあったので当然持って来ていました。遺跡を巡る時にはしっかり長ズボンを履きスプレーもしっかりとしましたので刺される事はありませんでした。

が!しかし夜、ホテルの部屋に何故か蚊が侵入しており、あの耳障りな音で全然眠れずスプレーを体や布団にかけまくって寝たのですが、何と5ヶ所も刺されるという事態にみまわれました。

隣で寝ていた友人は1ヶ所も刺される事なく私ばかりがなぜか大量に刺されるという事に。朝、集合の際に現地ガイドさんにその旨を話し対処してもらったのですが、ガイドさんもこの時期蚊は殆どいないはずなのに…と不思議がっていました。

その後、同じツアーの旅の常連さんの方とお話しさせていただく機会があり、その方はアジアに来るときは必ず蚊取り線香を持って来ていて焚いているそうです。

まさか蚊取り線香までとは思わず帰って来て何日かたつまではマラリアや伝染病が発症しないかとビクビクして過ごしました。

1つ失敗をし、これからの旅の教訓になりました。

▼こんな旅行もしてみたい・・・
【台北男ひとり旅】小心者の台北の空
http://www.newtrac.org/

せっせと断捨離しています

貧乏性なので、まだ使えそうなものを捨ててしまうということにかなり抵抗があります。

そのために我が家は物がいっぱい。

キレイなお宅にお邪魔すると、わたしもサッパリとした家に住みたいと思います。

なので、断捨離をすることにしました。

サイズアウトした子ども服などは、リサイクルショップにだしたり、ネットオークションに出しています。

読まなくなった本、聴かないCDなども、買い取りしてもらうようにしました。

極力、捨てずに済む方法を考えてせっせと部屋を片付けています。

何年も着ていない服で、高かったからという理由だけでとっておいたものは、とても着れるデザインではないので、思い切って捨てました。

こうやって物を減らしていくと、なんだか気分がいいです。

もっともっと断捨離して、キレイな部屋になるよう頑張ります。

サッカー男子日本代表、リオ五輪でオーバーエイジは必要?

1月16日にドーハで行われたリオ五輪男子サッカーアジア最終予選の準決勝イラク戦。

日本代表は後半アディショナルタイムに原川力が決勝ゴールを決め快勝、6大会連続のオリンピック出場が決まりました。

最弱世代とも呼ばれた今回の代表チームですが、みごとなチームワークで念願の世界レベルの大会出場を

自らの手に引き寄せたのです。

アジアの代表となった今、話題になるのはオーバーエイジ、つまり本来なら五輪サッカーに出場する権利がない

24歳以上の選手を新たに代表チームに加えるべきかというころです。

オーバーエイジは3名まで認められることになっていますが、裏を返せば最終予選に出場した選手のうち3人は

リオにいけなくなるということです。

その上、オリンピックでベンチ入り出来るの18人と決められているので、今大会に参加した23人の中で、

本番のピッチに立てるのは15人と大幅に減ってしまう可能性もあるのです。

グループリーグ突破やメダル獲得を考えれば、実力で優るオーバーエイジの選手を入れるのが得策でしょう。

チームワークや若い世代の育成を考えれば、23歳以下の選手だけで臨むのがいいことには違いありません。

最終的には日本サッカー協会や手倉森誠監督の判断に委ねられると思いますが、ファンやサポーターが納得できる結論を

出して欲しいと思います。

ちなみに、ボクはオーバーエイジ枠を使うほうがいいなと思います。ただし、あまりベテラン選手ではなく、

比較的年齢が近い、例えばガンバの宇佐美貴史とか鹿島の柴崎岳あたりが選ばれるといいのではと思っています。

女くどき飯、面白いです

いま、はまっているテレビ番組が「女くどき飯」というものです。女性ライターさんが、雑誌の仕事で毎回いろんな男性と美味しいお食事をして、口説かれる…というものなんです。美味しいお食事が毎回こっていて、グルメ番組としても見られるところがポイントです。

でも、他にもチェックしてるポイントがあって、それは主役の女優さんのお洋服なんです。ちょっと高級な雰囲気のあるお店ってどういう服着ていくものなんだろう?というヒントがあります。意外とカジュアルでもいいだな、とか、こういう可愛い服もいいな…とか、ファッションも楽しめちゃうのが嬉しいです。

お洋服が欲しくなっちゃってちょっと困りますけどね。もちろん、美味しいお店にも行きたくなっちゃいます。

あの激痛と感動から一年

今日は初めての出産で子どもを産んでちょうど一年が経ちます。

それまでは、自分が結婚して子どもをもつなんて夢にも思いませんでした。なんたって、自由が大好きのお酒大好き生活でした。

でも、実際に子どもを産んでみると可愛くてかわいくてたまりません。子どもはあまり好きではなかったんですが、今では自分の子どもを含めて、他人の子どもでも可愛いなぁと思ってしまいます。

母になると、人はこんなにも変わるんですね。

もうあのときの痛みはどこへやら。

ここまで悪戦苦闘しながらも、スクスク育てることが出来てよかったです。

今日は、妊娠と授乳で約2年飲んでなかった大好きなビールを少しだけ自分のご褒美に友達と飲みました。

またこれから一年も、子どもの成長をとなりで見守っていきたいです。

祝!ジム通い 半年経過。

半年程前からジムに通い始めました。体力はないし、太ってしまうしと運動の必要性は感じてはいたのですが、ジムに通うのは、勇気がいりました。結構月会費は高いし、続ける自信はないし。

少しやる気を出した時に思い切って入会して、長く続けるために無理はしないようにして通っていたところ、祝半年!自分で自分をほめてあげたいです。

やっていることはランニングマシーンで歩くこと。笑

走ると苦しくて続かないので、歩いてます。だけど、傾斜をつける事、最低20分、できれば3、40分を目標にする事を自分で決めています。

最近はウォーキングに飽きてきてしまったので、ウォーキングを少し軽めにするかわりに、筋トレを始めました。筋トレも無理しない感じで進めていますが、なんとなく引き締まってきたのではないかと思います。

自分で自分をほめながら、これからも健康維持のために頑張ろうっと。

顔は見えません

最近は、少しだけ、夜もあかるくなり始めました。日が長くなったのを感じます。

夕方、子供を習い事のお教室まで送りに出かけたときのことです。そこに、6人ぐらいの集団がいました。犬を抱いている女性が二人、小学校3年生ぐらいの男の子、そのほかの女性という感じです。一瞬、何事かと思いましたが、こちらも急いでいたので、さっさと、暗がりで顔の見えないことをいいことに、視線を合わせずに、習い事へと向かいました。子供も少し、いやそうな顔をしました。小学生は同じ小学校のお子さんでしょうから、会いたくなかったのでしょう。年は離れています。

何をするでもなく、道路の真ん中で、たむろしています。真っ暗を利用してか、顔は見えません。