変則気象の時代に衣類は臨機応変・小春日和が恋しい秋です

台風16号が紀伊半島から、関東周辺の海域に近くなった火曜日は雨天のピーク、前日の月曜の夜くらいから降って、まったり一日飽きもせず。

9月のこの時期とは言え、2016年気象は変でもあるから3日も降り続けた、日にちが進む度に20℃前後という気温になりセーターでもいいという感じになった。

衣替えするにもこの湿度ではもうちょっと先、コットンの衣類は数枚あるし、回復基調になれば少しは気温が上がるだろうと思う。

夏も結構涼しい日があるし、季節らしくない様な変則お天気にこの夏の常備衣類は春・秋物や夏衣類を用意、オールシーズン通して気温の変化に対応できる衣類が正解でした。

変則的とか偏りのある気象は、多分2016年だけではないという気がする、この点からしても天気チェックしながら臨機応変の衣類用意が必須の時代。

標準から変化した気象を改善するにはじっくりの年数を要するでしょう、暫くはこういう感じで推移するという認識で四季をすごすのがよいスタイルです。

9月にも夏のなごり気温、ホットな初秋はこれから数年先にあるかな、夏も満喫できずの気分で深まる秋になるかと思うと郷愁というより物寂しさを感じるし。

今年の変な気象状況に秋のぽかぽか、小春日和のゆったりが恋しい、至福のブレンドコーヒーやカプチーノでも用意してひなたぼっこ、これでこそよい秋。

ビックリした知り合いのペットのビックリな姿。

知り合いの家に久しぶりに遊びに行きました。

玄関にいつも鳥かごを置き、種類は分かりませんが小さな小鳥を飼っているので、鳥かごの方に目をやってみると何やら「肌色」の物体がいたのです。

ビックリし言葉を無くした私はおそるおそる、聞いて見ました。「前にいた小鳥は?この鳥は新種なの?」と聞いてみると「その鳥は前からいる鳥なんだけど、ストレスでいきなりハゲちゃったの」と笑って言っていましたが、上半身はほぼ羽が抜け落ち下半身だけ何かを履いている様な可哀想な姿に私は、目を背け見るのを止めました。

人間もストレスで髪の毛が抜けますが、まさか鳥まであんなに羽が抜け落ちるなんて初めて見ましたが、動物も人間と同じなのだど思いました。

接骨院で町内の知り合いと世間話

いつもの接骨院に歩いていく。

なかは比較的混んでいた。

待合に近所のMさんが待っていた。

時間がまちまちなので顔を合わせるのも月に1回か2回だ。

たまたま一緒になったのだ。

Mさんはもうじき90歳だ。

まだ元気に軽自動車を運転している。

なんでも膝が悪くて長くは歩けないのだと。

歩くときは両手のスキーのストックのような杖を使っているのだと。

両手だと楽だとか。

ここに来る時は大抵車で来るのだと。

その方が歩くよりは楽のだと。

また駐車場があるので助かっているとか。

まだ町内の老人会の世話役をやっている。

まだまだ元気だ。

なにかやっていると気が休まるし、生きがいもあるのだと。

近所のことをよく知っている。

この間はSさんの息子さんが親と孫を追い出して、自分一人で住んでいたのだと。

それで風呂に入っているうちに脳溢血で亡くなってしまったのだと。

燐家の家が朝から電気もついているし、風呂からも異音がするとか。

多分数日追い炊きになっていたのだろう。

そこで警察に連絡して来てもらって、中に入ったら、風呂場で亡くなっているのだと。

パトカーが来て大騒ぎになったとか。

Mさんも一人だから気を付けなければと。他人ごとではないよとか。

しかしMさんの所は毎日息子が朝晩電話をかけてきて、安否を確認しているのだと。

それでは安心ですねと。

そんな話ウィしているうちに、Mさんは先生に呼ばれて、診察室に入っていった。

私もやがれ呼ばれていつもの治療を受けました。

ここに来て町内の誰かに会うと情報が入ってきます。